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SSHとローカルシェル
1つのTerminalを最大4ペインに分割できます。再接続、検索、ポート転送にも対応しています。
sshcは、SSHとローカルシェルを扱うターミナルアプリです。
今あるOpenSSH設定をそのまま使えます。SFTP、認証情報の再利用、AIエージェント向けCLIに加え、利用者が用意したS3互換ストレージを介した暗号化同期にも対応しています。
対応OSmacOS / Windows / Linux / Android

SSHとローカルシェルを複数のペインで開けます。SFTPやポート転送にも同じ接続設定を使い、OpenSSH形式のまま管理できます。

1つのTerminalを最大4ペインに分割できます。再接続、検索、ポート転送にも対応しています。

~/.ssh/configのIncludeやMatchをそのまま扱っています。通常のsshやVS Codeでも、同じエイリアスを使えます。

パスワードや鍵のパスフレーズはVaultに一度保存すれば、Terminal、SFTP、CLIでそのまま使えます。機能ごとに設定し直す必要はありません。

CodexなどのAIエージェントからsshcを直接実行できます。接続にはVaultに保存した認証情報を使っています。

リモートファイルの編集、フォルダー転送、2つの接続先の比較と直接コピーを、Terminalと行き来しながら操作できます。

接続設定、認証情報、スニペット、同期対象のSSH鍵を端末上で暗号化し、利用者が用意したS3互換ストレージを介して同期できます。ストレージ事業者は、暗号化された内容を平文では取得できません。
macOSとLinuxではHomebrewからインストールできます。Windows向けには、GitHub Releasesで検証済みのPowerShellインストーラーを配布しています。
brew install aida0710/tap/sshcmacOS / Linux