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テキスト・画像・動画を見る ​

Storageのファイルの行をクリックするとプレビューが開きます。プレビューの位置はURLに入るため、そのURLを共有すると同じファイルを開けます。

テキストとJSONを読む ​

テキストとJSONは右側のパネルに表示されます。内容をコピー で、表示対象のテキストをクリップボードへコピーできます。

ファイル一覧を残したまま、メタデータや設定ファイルを読めます。
metadata.jsonの内容を右側に表示したプレビュー

ファイル一覧を残したまま、メタデータや設定ファイルを読めます。

画像を開く ​

画像も同じプレビューで確認できます。元ファイルを保存したいときは、プレビューの上の帯にある ダウンロード(下向きの矢印のボタン)を使います。

画像ファイルを開いた例。元のファイルは上の帯のダウンロードのボタンから保存できます。
spectrogram.pngを表示した画像プレビュー

画像ファイルを開いた例。元のファイルは上の帯のダウンロードのボタンから保存できます。

動画を再生・シークする ​

MP4など、ブラウザが再生できる形式の動画に対応しています。単体の動画は必要な部分を取得するため、全量の取得を待たずに再生・シークできます。500MBや1GB以上のファイルにも対応しています。

ブラウザのプレイヤーで再生位置や音量を操作します。
sample.mp4を表示した動画プレビュー

ブラウザのプレイヤーで再生位置や音量を操作します。

再生できるかは、拡張子だけでなく動画・音声のコーデックにも依存します。映像が出ない場合は困ったときはを参照してください。

幅を変え、ピン留めして並べる ​

広い画面ではプレビューの左端をドラッグして幅を変えられます。幅はブラウザに記憶されます。上の帯の プレビュー幅を既定に戻す(回転する矢印のボタン。幅を変えたときだけ出ます)で元に戻せます。

ピン留めを押すと、プレビューが画面下部に残ります。別のファイルを開いたり、ディレクトリを移動したりしても、ピン留めした内容を確認できます。tarはアーカイブ全体ではなく、中の個々のファイルをピン留めします。

参照したい内容を残して、別のファイルへ進めます。
JSONを画面下部にピン留めしたまま画像を開いた画面

参照したい内容を残して、別のファイルへ進めます。

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